モテたい大人男子

モテない男がすぐ好きになる理由と対策|自分磨きと女性慣れは身近な環境から

2024年11月14日

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こんにちは!
執筆者のれいかです。

↓ 今回のお悩みはこちらになります。

ぼくはすぐに女性を好きになってしまう。どうしてだろう?

すぐ好きになってしまうけど恋愛に発展しない

モテない男ほど勘違いをしてすぐに好きになるってホント?

失礼ながらモテない人ほどすぐに好きになってしまうのは確かです。

理由はたっぷり解説しますが、すぐに好きになってしまうことは素直で良いことです。人間らしくて良いじゃありませんか?

とはいえ、問題があるわけですよね。

すぐ好きになってしまうけれど恋愛関係に発展しない

ふむ、悩ましいですね。

今回は「モテない男がすぐ好きになる理由と対策」を徹底解説します。

この記事で解決できるお悩み

  • モテない男性がすぐ女性を好きになってしまう理由を知りたい!
  • 勘違いを払拭してモテるようになるには?

私は「夜のお店のキャスト」として13年間、総接客数15,000人のキャリアを積み上げ、Kindle本の執筆も行いました。

つまり「モテない男性がすぐ女性を好きになり撃沈していく様」を たくさん見てきた人物です。

というわけで本サイトで語る内容は、実際に私が多くの体験から得た「生きた答え」をアウトプットしています。

出版物はこちらから確認して下さい。AmazonのKindleページにジャンプします。

モテない男性がすぐ女性を好きになる理由

モテない男性がすぐ女性を好きになる理由。それは1つじゃありませんが、総じて言えるのは「女性慣れの前に人間慣れしていない」ことにあります。

たとえば、モテない男性が「優しくしてもらえた」だけで女性を好きになってしまう話。その理由は主に次のとおりです。

すぐに好きになる非モテ男子

  • 人との関わりを避けてきた
  • 女性と関わった経験が少ない
  • 理想が高すぎるための反動
  • 愛情を受けて来なかった可能性

順に解説していきますね。

❶ 人との関わりを避けてきた

「人との関わり」を避けてきた人は、当然女性慣れしていないので少し優しくされただけで、ついドキッとしてしまいます。

しかし恋心は芽生えたもののどうしていいか分からない。又は間違った行動をとってしまいがちです。

何度でも言います

日頃、身近な人との関わりを大切にしない人が、都合よく恋愛だけ上手くいく魔法はありません。

一旦恋愛は忘れて人間関係の免疫力を上げる必要がありますね。

❷ 女性と付き合った経験が少ない

❶の続きになりますが、いい大人なのに女性と付き合った経験が少ない。そんな人はわりといるものです。

ただしその理由が時に引っかかるものです。

例として、

陰キャだから、イケメンじゃないから。

童貞の高校生か?......くらいに時が止まっている思考ですよね。

単に大人しい性格を「陰キャ」と称し、カッコよく見せる努力もしないで「イケメンじゃないから」と自分を見捨てているだけです。

とはいえ逃げ道を作ってきたものの、女性を好きになってしまう生理現象は抑えられるものではありません。

逃げた分、成長は止まっているわけです。好きになってもどうしていいか分かりませんよね。

これまで通り逃げるか、闇雲にアタックして撃沈するか。結果は火を見るよりも明らかです。

こうしてまた「恋愛が上手くいかない理由」を勘違いしてしまうというものです。

偶然の出会いに頼るな

女性と付き合った経験が少ない。その言い訳に「出会いがなかったから」というものです。

よく台頭するのが、

環境への言い訳

  • 高校が男子校だった
  • 大学は理工学部だった
  • 職場に女性が少ない

と、環境のせいにするパターンです。確かにこうした事が続いてしまえば、恋愛のチャンスは少ないと言えます。

とはいえ、モテる人は女性がいない環境に置かれていても彼女を作っています。

重要

なぜなら「身近なところで彼女探し」なんて、お手軽なことは考えていないからです。

学校に女性がいないなら、バイト先や友人のつて。職場に女性がいないのなら、やはり友人や先輩のつて。

現代ならマッチングアプリなど、モテる人は「出会いの方法」をあの手この手で楽しく模索しています。

つまり生き方の視野を広げているというものですね。

狭い行動範囲で「偶然の出会い」に頼っては一生孤独だよね!

そう、これに気づかないと置かれている環境のせいにするしかありません。

❸ 理想が高すぎるための反動

モテない人に限って理想が高いというのは本当です。

人との関わりが希薄になると「妄想が暴走」します。だって妄想は自由ですからね。頭の中だけは美女に囲まれることだって可能です。

これがエスカレートすると、

推しのアイドルや夜のお店のキャストなど「自分にとって神格化された存在」ばかりを追うしかありません。

ますます「努力しなきゃいけない現実」なんかに帰りたくないものです。

神格化された女性と関われば世の中の普通なんて知りたくもありません。「これは勘違いの世界なんだ」という現実は考えないうように頑張るでしょう。

理想が高いはずなのに すぐ好きになる

モテない人に限って理想が高い。そんな話をしていますが、実は意外なことに、こうした人ほど簡単に「身近な女性を好きになってしまう」可能性が高いのです。

これは、いわゆる覚醒が起きるているのです。

たとえば女性経験に乏しい人が、不意に女性から優しくされたとしましょう。

するとこうなります。↓

高い理想の反動

これまでの幻想とは違う、身近な女性から「自分だけに発せられる言葉」は、「眠っていた本当の心のタネ」が一気に芽吹いてしまうのです。

しかしながら女性とほとんど関わってこなかった人はどう反応して良いかわかりません。

「ただただ好きになってしまう」しかないのです。

❹ 愛情を受けて来なかった可能性

ちょっと優しくされただけで好きになってしまう。

これ、もっと根っこの部分を掘り下げると、もう一つの事実が見えてくるかもしれません。

それは子供時代、母親からの愛情が薄かった可能性です。

母性を受ける事に乏しかった人は、潜在意識の中で足りなかった母性を他者に求めてしまうというものですね。

実際に、ガチ恋で「大人のお店」に通う男性の中には、母子家庭で寂しかった、家庭環境が良くなかったといったケースは結構あります。

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未来は自在に操れる

ここまでは、モテない男性がすぐに女性を好きになってしまう理由を洗い出しました。

しかし過去はどうであれ、未来はあなたが自在に操ることができるはずです。

次の章では、勘違いを払拭してモテるようになるためのヒントを解説します。人生を挽回しましょう!

対策|勘違いを払拭してモテるようになるには?

さてここからは、せっかく「好きになりやすい」のだから恋愛に発展させたいものです。

そのためには、

対策

  • 勘違い排除する
  • 人との関わりを作る
  • モテるための近道を知る

一部おさらいも含めますが、これらを知って行動しましょう。

順に解説します。

勘違いを排除して出口を見つけよう

モテる男性は、恋愛以外でも様々な人間関係を構築しているため「優しくされた程度」で好きになることはありません。

モテ男の対人スキル

モテる人は、社交辞令とホンネとの違いを理解できています。そのため、女性がどんな時にどんな反応を見せるのか?察する能力も身に付いてきます。

というわけで、スマホ情報のインプットだけではダメですね。

「リアル世界の人」との関わりで対人スキルを身につけよう!

そう、それが勘違い排除の秘訣です。

業界女子とは心の線引きを

キャバクラを始めとした「夜のお店のキャスト」も皆んな、人権を持つ一個人の人間です。

しかし「リアル世界の人間」ではありません。

一見矛盾しているようですが、この心の線引きがないと一生勘違いを払拭できません。

モテる人がキャバ嬢などを気に入る事はあっても、商売向けの優しさを理解しています。よってガチ恋に発展しにくいのです。

一方で女性免疫不足の人は、好きになるだけでなくその優しさに夢を見てしまいます

ガチ恋して店に通うのも、人生の通過点として経験の一つですが、心の線引きをお忘れなく。

人との関わりを増やす

「人との関わりが希薄」だと、優しくされただけで好きになってしまう話をしました。

なので、まずは友人を作りましょう。

とはいえ学校を卒業してしまうと友人って作りにくいですよね。

そんな人は職場で「仕事の話をフレンドリーに語れる人」を大事にしましょう。おりを見てお茶を一緒にするとか。

偶然を待つのではなく、自分から関わりを作り出すことです。

この積極性が のちに恋愛にも効いてきますよ!

でもこんな人もいるでしょう。

仕事の域を超えて話したいと思う相手がいないんだよね。

確かにあるあるです。

場所を変える

他にも、入社時からのテレワークで職場の人間関係を育てることが困難な人もいるでしょう。

そうした人は学生時代の友人に連絡をして付き合いの再構築を試みるのはいかがですか?

ちなみにこれは私がよくやっている方法です。現状の人間関係に合わないなと感じたら、懐かしい人にLINEしてランチに行ったりします。

それでも難しいなら、

という具合に新しく構築ですね。

案外こっちの方が生まれ変わるチャンスが転がっているかも。色々と自分をゆすってみましょう。

モテるための近道

というわけでこの記事の本題はここまで。
ですが、せっかくなのでモテる方法を色々と聞きたいでしょう。

それはこのサイトの記事をたくさん読むことですが、今から読み漁るのは面倒ですよね?

なので網羅的に「モテる方法」を解説している記事を紹介しますね。

この記事ではざっくりと、モテるための方法を2つお話ししておきます。それは、

自分磨きと女性慣れ

具体的にどうしたら良いのでしょうか?次の章で解説します。

補足:自分磨きと女性慣れは「日常と身近な環境」から

モテるための近道は自分磨きとオンナ慣れです。

ネットで調べるとこうした文言はよく出てきますので「ああ、またそんな話か」と感じると思います。

私はこの2つをもう少し深掘りしていきますので読み進めて下さい。

自分磨きで日常の充実を手にいれる

自分を磨けば自信がつきます。ひいては日常の充実が期待できますね。

そうして得られた日常の充実は、仕事の成果を出すための燃料になります。

オーラが変わるよ!

自分を磨いて自信がつくとオーラが変わります!日常にも艶が出るので女性の心を惹きつけますよ。

女性は不満のある男性を避ける

「日常を充実させたいからモテたい」という人がいますが、これは全くの逆です。

日常が充実していないとモテません。

女性は不満のある男性を避け、日常が充実して自信を持った人に身を委ねたいと思うものです。

でも人間は誰しも不満は抱えているよね?

そうそう、聖者ではないからね。

ということは、不満を上回る日常の充実。これが肝となります。

負のパワーと陽のパワー。
どちらが勝つか?ってことだね!

注意

これは精神論。心の調子がわるい時は喝を入れすぎないように。一旦頭を空っぽにして元気になったら戻ってきて下さい。

趣味と快適な住まい

できれば仕事も「日常の充実カテゴリー」に入れて下さい。なぜなら人生の大半を仕事で占めているからです。

とはいえこの話は長くなりますので本記事では語らないものとします。

それ以外で「あなたが楽しめて女性もなびく日常」について2つ解説しておきます。

それは、

これが大事ですよ。

趣味に助けられる

趣味を楽しむことは「これがあるから仕事も頑張れる!」というものです。何なら仕事中も趣味のことを思い出して休日を心待ちにする。

そんな世界観は励みになりますね。

趣味については下の記事に詳しく書いています。40代独身とありますが、他の世代が人が読んでも大丈夫です。

快適な住まい

これは特に一人暮らしの男性にとって大きな課題といえます。

モテる男性は清潔感を心がけていますが、身だしなみだけではなく住まいにも同じことが言えます。住まいがキレイになれば、心もスッキリしてクリアな思考も生まれますからね。

一番怖いのが、汚い部屋をが慣れてしまうことなんです。

汚い部屋が慣れると?

心もかすんでくるので、ダークな思考が腹の底に溜まっていき、仕事も恋愛もパワーダウンします。

モテる人は「自分は見られている意識」を持っている

モテる人は「自分は見られている意識」を持っています。

このお話は音声配信スタンドエフエムでも解説しました。興味のある方はどうぞ。

さて、誰もオレのことなんて見てないよ。

この考えはまさにモテない人の思考なので今すぐ捨てて下さいね。

自分は見られている」という意識が自分を成長させます。

これはナルシスト思考というよりも、

「自分は常に評価されている」という緊張感が自分を成長させていると言う事です。

結局あなたは見られている

どうせ俺なんかという思いは、その言葉が呪いとなってどんどんダサい男へと成り下がっていきます。

どうせモテないし、どうせデブだし、給料安いし。

おっと、これでは恋愛対象としての魅力は無いのでスルーされます。

しかし、悪い意味で大注目を集めてしまいます。

うーわ、この人デブだなあ、服装ダサいなあ、貧乏くさいなあ。

と、こうしたマイナスイメージは人の目を惹きつけてしまうのですよ。

結局、あなたは見られているわけです。

欠点は気づかれやすい

悲しいかな、良いことよりも悪いことの方が何倍も目立ちます。

人間の悲しい心理ですが 、

かっこいい人よりもダサイ人の方が他者に強い印象を与えるのです。

なので「モテ努力」という足し算よりも「悪いイメージを排除する引き算」が先だと考えましょう。

見た目印象は清潔感から

モテるためには見た目の印象が大切です。

せっかく素敵な内面を持っていても、見た目が悪いと自分に興味を持ってもらえません。

しかしそれは「イケメンである事」ではありませんのでご安心を。

中でも清潔感を出す事はテクニックの一つですね。

ちなみに「清潔」と「清潔感」は違いまして、詳しい解説はこちらの記事を読んでみて下さい。

女性慣れと簡単な会話の広げ方

最後に女性慣れについてです。

「女性慣れ」と聞くと「盛んに女遊びをする」イメージですが、そんな事をしなくて大丈夫です。

というか、

なぜなら、女性に慣れたいなら「身近な人との交流」から学ぶべきだからです。これはもう何度も言っていますね。

職場、グループで飲み会、友人のつて、女性も参加している習い事や趣味の集まり、地域イベントなど。

そこで「女慣性れ」が育つので、女性と会話ができる環境を意識しましょう。

例:美容室へいこう

もし集団行動が好きではないなら、

女性の美容師さんなんていかがでしょうか?ナンパしろという話ではありませんよ。

時間を多少かけて施術する美容室はコミュニケーションの練習に最適です。

確かに背術中、スマホや雑誌ばかり見ているのはもったいない!

黙っていると相手も気をつかって会話を振ってきません。あなたから話しかけてみましょう。

会話の広げ方

雑誌を見ながら「今こんなのが流行ってるの?」などの質問は楽ですね。

自分から話のネタを見つけるのは難しいですが、すでに雑誌やスマホに転がっている情報から話を広げるのは楽だと思いませんか?

これはどこでも応用できる「会話を簡単に広げる方法」です。やってみましょう。

男性スタイリストの利点

女性スタイリストの指名は女慣れの練習におすすめですが、担当が男性の場合でも有益ですよ。

男性スタイリストの利点

スタイリストさんは「自分は見られている」意識で働いています。ヘアスタイルだけではなくトータルでカッコイイ。お手本として最適なのでスキルをどんどん盗めます。

オシャレの質問を色々と振ってみると良いですね。

美容室はモテ要素の吸収に最適なのです。

様々な人との関わりが多いから

そして美容師さんは様々なお客さんと関わっている分、世の中の生の声をたくさん聞いています。

時にはニュース記事には載っていないウラの情報も聞けたりしますよ。

話のネタ集めという意味でも美容師さんとはたくさん会話をしてほしいと思います。

間違った女性慣れ

「夜のお店」に通う理由が「女性慣れのため」であればやめた方がいいです。前述しましたが「心の線引き」をお忘れなく。

仮面舞踏会で最後までマスクを外さず、素性も明かさない相手にガチ恋するようなものだからです。

おおよその男性は心得ているのですが「ぼくのケースは違うのだ!」と聞き入れない人は一定数存在します。

愛を知らないモテ男

「ぼくは女性を星の数ほど知っている」と豪語する人がいました。

しかし蓋を開けてみると、星の数ほどの女性は銀座のお姉さんをはじめとした業界女子ばかり。つまり素人女性をほとんど知らないのです。

会話の中にも「本当に女性をわかってる?」とツッコミたくなる間違いが多かった印象がありました。

しかし、当時の大事なお客様だったので「共感するふり」をしたものです。

↑ この部分ですね。

そんな彼は株で大失敗して全てを失くす運命がやってきます。45歳でした。

旦那の女遊びも「経済力がある」ことで目をつぶってきた奥さん。もう一緒にいる理由は無くなったのか、離婚を突きつけられたそうです。

お店の女の子達にまで借金の申し出をするあり様でしたが、誰もかつての太客を助けようとはしませんでした。

仮面舞踏会のモテ男も、愛を知らなければ幸せにならないということです。

このエピソードは、体験談として記事を書いています。興味がありましたらどうぞ。

マッチングアプリの心得

身近で異性との出会いが期待できない場合、マッチングアプリを頼る人も多いと思います。

しかし女慣れしていない上に、人との関わりを避けてきたような男性はマッチングアプリでは出会えません。

たとえばプロフィール写真の撮り方すら分かっていない人は、自分を客観視できない証拠。

こうした人がネット上で出会いを求めてもメッセージさえ読んでもらえない可能性も。特に「すぐ好きになってしまうモテない男性」は業者のハニートラップにもかかります。

自分磨きをしつつ挑戦

とはいえマッチングアプリはとても便利なツールです。

自分の周りにいる女性にだけターゲットを絞るよりも可能性が格段に広がるのは確か。

アプリを使う練習という意味で覗いてみると良いでしょう。使い方や出会いの秘訣はネット上にいくらでも回答が転がっています。

自分磨きをしつつ挑戦してみてはいかがでしょうか。

まとめ

いかがでしたか?モテない男性がすぐ好きになる理由と対策を解説しました。

おさらいしましょう。

この記事で解決できるお悩み

  • モテない男性がすぐ女性を好きになってしまう理由を知りたい!
  • 勘違いを払拭してモテるようになるには?

何かヒントは見つかりましたか?

モテない男性がすぐ好きになる理由は、

どれか絶対当てはまる

  • 人間との関わりを避けてきた
  • 女性と関わった経験が少ない
  • 理想が高すぎる
  • 愛情を受けて来なかった可能性

こうなるといずれ「勘違い」という現象が起きて恋愛がうまくいきません。

その対策は、

人に慣れる、女性に慣れる。これが勘違い払拭の近道。それによってモテるヒントが見えてきます。

一旦恋愛は置いといて自分磨きを楽しむよ!

不思議なことに「女はいらない!日常を充実させたいから」と行動を起こすとモテてきます。

環境のせいにするのはダメだね!友人にも相談してみよう。

置かれた環境だけで人生を選んではいけません。自分が輝ける環境を探すって大事です。

キャバクラ通いはやめる!夢だけじゃ幸せにならないからね!

夜のお店は遊び方次第。依存すると幸せが遠のきます。

日本の未来を明るく感じないせいか、みんな心がギスギスしています。もう人との関わりなんて楽しめる気がしないかもしれませんよね。

でも人間関係は避けたいけど彼女は欲しい......。それは逆にハードモードになってしまいます。生き直しをしてみましょう。

スマートな人生を、れいかより。

-モテたい大人男子